系譜で辿る日本史

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浅野養長あさのやすなが

浅野養長

氏族称・清和源氏土岐氏流
生没1872年 - 1941年
位階正三位
官職
幕府職

浅野養長は、広島藩7代藩主浅野重晟の孫で、浅野懋昭の九男として1872年に生まれる。明治21年(1888年)に分家し、特旨によって男爵に叙される。弟には浅野長勲がいる。焼津神社の宮司を務め、正三位を授かる。妻は酒井忠惇の五女、登喜子。1941年に没する。

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