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家系図の見方
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本多彦八郎家初代
江戸幕府の旗本である。大坂の陣では父と共に参戦し、近江膳所城の守備や戦功を挙げた。これにより元和2年(1616年)、三河国に1000石を与えられ西端村に陣屋を構える。その後も石高の加増を受け、寛永10年(1633年)には合計8000石の上級旗本となる。寛永15年(1638年)には幕府で初めて検地を実施し、その手腕を示す。晩年には留守居役を務め、寛文12年(1672年)に長男へ家督を譲って隠居、天和2年(1682年)に84歳で死去した。
大江広元
17親等祖先
松平信光
7親等祖先
大江匡房
20親等祖先