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家系図の見方
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土井氏10代当主
江戸時代後期の大名である。古河藩主として45年間在任し、老中や京都所司代などの重職を歴任した。ロシア使節ニコライ・レザノフが1804年(文化元年)に長崎を訪れた際、通商を求める彼に対して強硬な姿勢を示した。この対応が、後の文化露寇(フヴォストフ事件)につながった。跡継ぎがいなかったため、分家の土井利位を養嗣子に迎えている。
於大の方
8親等祖先
松平清康
細川頼有
13親等祖先
吉田兼倶
10親等祖先
酒井忠次
7親等祖先
松平信光
12親等祖先
水野忠政
9親等祖先
細川藤孝
織田信秀
朝日殿
正仁親王妃華子
6親等子孫
伏見宮博明王
池田隆政
近衛文隆
細川護熙
尾崎光子
近衞忠輝