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家系図の見方
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土佐山内氏15代当主
幕末期の土佐藩15代藩主である山内容堂は、藩政改革を進め、幕末の四賢侯の一人と称される一方、尊王家でありながら佐幕派でもあったため、「酔えば勤皇、覚めれば佐幕」と揶揄された。嘉永元年(1848年)、土佐藩主となり、吉田東洋を起用して藩政改革を推進。幕末期には、四賢侯として幕政改革を訴え、安政の大獄で井伊直弼と対立した。慶応3年(1867年)の大政奉還を支持したが、その後の政局では薩長勢力に押され、影響を失った。晩年は酒と詩作に明け暮れ、明治5年(1872年)に46歳で没した。
毛利秀元
7親等祖先
大友氏時
18親等祖先
山内康豊
9親等祖先
菊池武政
20親等祖先
伊勢貞国
17親等祖先
高橋紹運
10親等祖先
小早川煕平
14親等祖先
広橋兼勝
11親等祖先
大友親著
16親等祖先
菊池持朝