- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
石岡松平家9代当主
江戸時代後期の大名で、常陸国府中藩の9代藩主。文化10年(1813年)に世子となり、天保4年(1833年)に父の死去により家督を継ぐ。弘化元年(1844年)には水戸藩主・徳川斉昭の蟄居を命じる役目を果たし、その後も斉昭の跡を継いだ慶篤の補佐を行う。蹴鞠を好み、飛鳥井雅光の門下で紫組の冠懸を許された。明治元年(1868年)に病を理由に隠居し、三男・頼策に家督を譲る。明治17年(1884年)に80歳で死去。
小笠原貞宗
18親等祖先
水野忠政
9親等祖先
本多忠勝
8親等祖先
小笠原忠真
6親等祖先
松平信光
13親等祖先
徳川頼房
松平清康
養珠院
7親等祖先
瀬名姫
伊勢貞国
14親等祖先