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家系図の見方
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平安時代後期の公卿
平安時代後期の公卿である。長和3年(1013年)従五位下に叙爵し、侍従や左兵衛佐を経て順調に昇進。長元7年(1034年)には従三位・参議に任命され、公卿に列する。後朱雀朝末には権中納言に昇進し、検非違使別当や皇后宮大夫を兼任。承保4年(1077年)に病気のため出家し、同年に薨去。享年74。藤原頼通の側近としても知られ、『今昔物語』や『宇治大納言物語』の作者とされるが、これには否定説もある。
大伴金村
15親等祖先
応神天皇
20親等祖先
光仁天皇
8親等祖先
欽明天皇
14親等祖先
宣化天皇
藤原内麻呂
藤原真楯
9親等祖先
敏達天皇
13親等祖先
天智天皇
10親等祖先
藤原不比等
北畠顕能
10親等子孫
後亀山天皇
13親等子孫
後深草天皇
9親等子孫
後鳥羽天皇
8親等子孫
後宇多天皇
順徳天皇
四条天皇
守貞親王
六条天皇
土御門定通
6親等子孫