系譜で辿る日本史

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中山宣親なかやまのぶちか

中山宣親

中山家11代当主

氏族藤原北家師実流花山院家庶流中山家
生没1458年 - 1517年
位階正二位
官職 権中納言
幕府職

室町時代の公卿であり、正二位、権中納言を務めた。中山家の11代目として、文明13年(1481年)に参議に任じられる。永正3年(1506年)には出家し、祐什と名乗った。永正14年(1517年)10月4日に死去し、その後は子の康親が家督を継いだ。

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主な祖先

冷泉天皇

17親等祖先

藤原三守

20親等祖先

藤原顕輔

11親等祖先

源頼光

15親等祖先

宇多天皇

18親等祖先

醍醐天皇

18親等祖先

藤原道長

15親等祖先

源満仲

16親等祖先

藤原頼通

14親等祖先

藤原富士麻呂

20親等祖先

中山宣親の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫

中山忠能

12親等子孫

孝明天皇

12親等子孫

大谷光瑩

12親等子孫

梨本宮守脩親王

12親等子孫

万里小路博房

12親等子孫

後桃園天皇

12親等子孫

後桜町天皇

11親等子孫

正親町実徳

11親等子孫

中院通富

12親等子孫

大炊御門師前

12親等子孫