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広橋家23代当主
江戸時代中期から後期にかけて活躍した公卿で、官位は従一位、准大臣を務めた。尊号事件では議奏としての責任を問われ、寛政5年(1793年)に参内を20日間停止された。享和3年(1803年)から文化10年(1813年)まで武家伝奏を長期間務め、政治に深く関与した。法号は勁松院であり、日記「勁槐記」を残し、当時の記録を後世に伝えている。
松平信光
10親等祖先
松平信一
6親等祖先
於大の方
7親等祖先
水野忠政
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足利義兼
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伊勢貞国
14親等祖先
飛鳥井雅経
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李方子
松平一郎
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広橋規子