系譜で辿る日本史

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浅野忠順あさのただより

浅野忠順

三原浅野家9代

氏族称・清和源氏土岐氏流
生没1790年 - 1824年
位階
官職
幕府職

江戸時代中期の安芸国広島藩の家老である。寛政2年(1790年)に生まれ、寛政5年(1793年)に三原浅野家第9代として家督を継ぐ。文化元年(1804年)に元服し忠順と名乗るが、文化11年(1814年)に病で隠居し、家督を養子に譲る。文政2年(1819年)に修と改名。文政6年(1823年)には三原城二の丸に別邸を建てる。文政7年(1824年)に35歳で死去し、妙正寺に葬られる。句碑が龍泉寺にある。

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