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家系図の見方
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曼殊院門跡
法住寺座
大僧正
戦国時代の法親王である慈運法親王は、後土御門天皇の猶子として知られる。初めは良源と名乗り、後に慈運と改めた。彼は曼殊院に入り、明応4年(1495年)に門跡となり、北野社別当を務めた。享禄3年(1530年)には二品に叙され、天文2年(1533年)には法住寺座主を兼任し、大僧正に任じられる。和歌や連歌においても才能を発揮した。
源通親
11親等祖先
源義朝
13親等祖先
後鳥羽天皇
高階貴子
16親等祖先
藤原兼雅
12親等祖先
藤原伊周
15親等祖先
高倉天皇
三条実房
9親等祖先
藤原忠雅
西園寺公経
10親等祖先