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家系図の見方
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飛鳥時代の人物
飛鳥時代の人物である坂上老は、壬申の乱で大海人皇子(後の天武天皇)側につき、大伴吹負の連絡使者を務めた。坂上氏は東漢氏に属する一族で、軍事に関与することが多かった。壬申の乱後、天武天皇の治世において姓を連、さらに忌寸に改められる。文武天皇3年(699年)に、壬申の年の功績を評価され、死後に直広壱を贈られる。具体的な功績の記録は少ないが、死後の恩典としての評価が『日本書紀』や『続日本紀』に記されている。
藤原師長
18親等子孫
源頼信
12親等子孫
中山忠親
17親等子孫
藤原俊成
源義朝
源義光
14親等子孫
源行家
小宰相
足利義兼
藤原家忠
15親等子孫