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家系図の見方
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京極氏14代当主
室町時代末期から戦国時代初期にかけての武将である京極高清は、飛騨や出雲などの守護を務めた。彼は幼名を乙童子丸といい、京極家内の争いである京極騒乱を収めたものの、彼の息子らの間での家督争いを防げず、これが京極氏の弱体化を招いた。応仁の乱では東軍に属し戦いに参加。一進一退の戦局を経て、最終的に北近江を守護する地位を確立した。晩年には家督を巡る争いで敗れ、浅井氏の台頭を許すことになった。享年79で没した。
藤原為隆
13親等祖先
冷泉天皇
18親等祖先
藤原清正
三条天皇
17親等祖先
藤原頼通
15親等祖先
藤原基経
19親等祖先
後三条天皇
藤原彰子
村上天皇
藤原義孝
清水谷公考
11親等子孫
京極高品
8親等子孫
京極高厚
10親等子孫
酒井忠義
酒井忠道
堀直虎
京極高徳
京極高典
島津重豪
南部信順