系譜で辿る日本史

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内藤信直ないとうのぶなお

内藤信直

江戸前期の旗本

氏族三河内藤氏
生没???年 - 1656年
位階
官職
幕府職

寛永12年(1635年)、将軍徳川家光に初めて御目見し、翌年に書院番士となる。寛永16年には300俵の俸禄を受ける。慶安3年(1656年)には父の遺領から1000石の采地を分与される。明暦2年(1656年)、駿府城の守衛中に病を患い、江戸に戻る途中で死去する。法名は宗円。嗣子がなく、家は断絶した。

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主な祖先

松平信光

8親等祖先

内藤信直の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫