- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
戦国時代の武将
戦国時代の三河国の武将で、松平氏の家臣。寛正4年(1538年)三河国額田郡に生まれ、特に岡崎城主・松平清康の元で活躍。右京進の官途名と上野城を与えられ、岡崎五人衆の一人に数えられる。大永5年(1525年)には織田信秀の攻撃を撃退し、享禄2年(1529年)東三河平定に功績を挙げた。天文4年(1535年)に清康が急死すると、翌年の井田野の合戦で織田軍を撃退し、手傷を負う。天文6年(1537年)には清康の遺児・広忠を支援し、同年末に没する。家督は子の清長が継いだ。
相馬益胤
11親等子孫
菊亭脩季
12親等子孫
相馬祥胤
10親等子孫
醍醐忠重
13親等子孫
相馬昌胤
6親等子孫
藤堂高紹
四条隆謌
徳大寺実則
佐竹義堯
蜂須賀治昭
9親等子孫