系譜で辿る日本史

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清水谷公正しみずだにきんなお

清水谷公正

清水谷家20代当主

氏族藤原北家閑院流清水谷家
生没1809年 - 1883年
位階従二位
官職 権中納言
幕府職

江戸時代後期から明治期にかけて活躍した公卿。安政勤王八十八廷臣の一人として名を連ねる。有栖川流書道や和歌に優れた才能を持ち、文久2年(1862年)には参議に就任。明治元年(1868年)には正三位・権中納言に昇格する。明治8年(1875年)に次男・公考に家督を譲り隠居。明治16年(1883年)、75歳で人生を閉じた。

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7親等祖先

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19親等祖先

洞院実世

16親等祖先

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