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里見氏10代当主
室町時代の武将である里見家基は、小原里見氏の出身で、鎌倉公方足利持氏の奉公衆を務め、常陸国多賀郡手綱郷などの地頭を任された。佐竹の乱の鎮圧に貢献し、宍戸荘小原郷の地頭職を与えられた。永享10年(1439年)、足利持氏が将軍足利義教に反抗して起こした永享の乱で持氏に従い、活動中に戦死したとされる。結城合戦での戦死説もあるが、彼の存在は確実とされている。家基の子とされる義実が後に安房で里見氏を再興したというが、その信憑性には疑問が残る。
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