系譜で辿る日本史

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松平頼煕まつだいらよりひろ

松平頼煕

讃岐国高松藩の世嗣

氏族三河松平氏
生没1826年 - 1846年
位階従四位下
官職 侍従 右京大夫
幕府職

江戸時代後期、高松藩の世嗣として活動。従四位下・侍従、右京大夫の官位を持つ。第10代藩主・松平頼胤の養子として迎えられる。天保13年(1842年)、第12代将軍・徳川家慶に御目見し叙任されるも、弘化3年(1846年)に21歳で早世。異母弟・頼聰が嫡子となり家督を継承した。

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