- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
世尊寺流7代当主
平安末期から鎌倉初期にかけて活躍した公家で能書家・歌人。正四位下・太皇太后宮亮に任じられ、世尊寺流の大家として名を馳せた。藤原教長から口伝を受け、『才葉抄』を著すなど書論に貢献。『千載和歌集』や『新勅撰和歌集』に和歌が採録された。経済的には苦しかったとされ、藤原兼実からの依頼を辞退した逸話が残る。官位の昇進には恵まれなかったが、後に兼実の上表文の清書を担当した。
仁明天皇
11親等祖先
継体天皇
20親等祖先
元明天皇
16親等祖先
藤原時平
9親等祖先
長屋王
15親等祖先
中臣鎌足
17親等祖先
阿倍比羅夫
天智天皇
舒明天皇
藤原是公
14親等祖先
黒田綱之
13親等子孫
相良頼徳
17親等子孫
市橋長和
18親等子孫
酒井忠篤
19親等子孫
相良頼之
池田章政
黒田長興
11親等子孫
水野忠順
池田治政
16親等子孫
相良長寛