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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
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西園寺家10代当主
鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての公卿で、正二位・権大納言に任じられる。鎌倉幕府の滅亡後、北条氏の残党と協力し、後醍醐天皇の暗殺を図るが、計画は異母弟の密告で露見する。楠木正成と高師直に逮捕され、出雲国へ配流される途中に処刑される。現職公卿の死刑は平治の乱以来の出来事であった。妻の日野名子は日記『竹むきが記』を著し、後に公宗の子孫が室町幕府で活躍する。
宇多天皇
13親等祖先
三条天皇
源頼国
11親等祖先
藤原基経
源頼義
12親等祖先
源隆国
藤原師輔
藤原定方
高階貴子
藤原道隆
京極宮家仁親王
14親等子孫
久邇宮朝彦親王
18親等子孫
北白川宮能久親王
孝明天皇
山階宮晃親王
閑院宮載仁親王
今出川実順
三条西季知
16親等子孫
松木宗隆
光格天皇