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家系図の見方
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石見小笠原氏12代当主
戦国時代の武将である。石見国(現在の島根県)の温湯城を本拠地とした石見小笠原氏の第12代当主を務めた。明応4年(1495年)、益田氏に協力する書状を出し、新たな知行を得た。永正元年(1504年)、愛宕社を建立。永正4年(1507年)、大内義興に従い上洛し、各地で戦った。足利義稙から従五位下・上総介の官位を与えられた。享禄4年(1531年)、尼子氏から奪われた大森銀山を奪回。天文8年(1539年)、再び大森銀山を奪取。天文11年(1542年)に死去。子の長徳が後を継いだ。
小笠原長清
14親等祖先
加賀美遠光
15親等祖先
源義光
18親等祖先
三浦義明
17親等祖先
源頼義
19親等祖先
源頼信
20親等祖先