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家系図の見方
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平安後期の公卿
平安時代後期の公卿である。白河朝末に従五位下に叙爵され、左兵衛佐に任官。以後、従四位上、正四位下、安芸守などを歴任。康和5年(1103年)には東宮昇殿を許され、鳥羽天皇の即位後も昇殿を続けた。天永2年(1111年)には皇太后亮を務める。保安5年(1124年)に昇叙され従三位となり、鳥羽院政期には参議に任ぜられ、正三位、中納言に昇進。保延4年(1138年)に病で出家し、64歳で薨去した。
阿倍比羅夫
14親等祖先
宣化天皇
18親等祖先
光仁天皇
11親等祖先
藤原富士麻呂
9親等祖先
嵯峨天皇
天智天皇
13親等祖先
大伴金村
藤原不比等
持統天皇
15親等祖先
仁賢天皇
19親等祖先
後光厳天皇
11親等子孫
後宇多天皇
8親等子孫
花園天皇
9親等子孫
二条師忠
6親等子孫
二条昭実
18親等子孫
六角広賢
本願寺准如
後奈良天皇
17親等子孫
後花園天皇
14親等子孫
慶寿院