- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
第九十二代天皇
鎌倉時代後期の天皇で、1287年から1298年まで在位した。持明院統に属し、在位中は訴訟制度の改革に取り組み、治天の君の権力を回復させたとされる。詩歌においても京極為兼とともに京極派の和歌を模索し、『玉葉和歌集』の勅撰を行う。書道にも優れ、「書聖」と称されることもある。政治と文化の両面で活躍したが、最側近の京極為兼の失脚により皇位を譲ることとなり、その後は院政を敷いた。
花山天皇
10親等祖先
紫式部
源頼国
9親等祖先
藤原実頼
12親等祖先
宇多天皇
13親等祖先
源頼義
藤原兼家
11親等祖先
藤原伊周
後白河天皇
6親等祖先
源頼信
閑院宮直仁親王
16親等子孫
伏見宮邦家親王
17親等子孫
近衛家熙
15親等子孫
後花園天皇
6親等子孫
中御門天皇
霊元天皇
14親等子孫
中川久慶
二条康道
12親等子孫
後柏原天皇
8親等子孫
尊超入道親王